宇都宮ビジネス電子専門学校|幼児保育ビジネス科
住吉第二保育園での
〈現場体験プログラム〉レポート
「いきなり実習は不安…」を解消する、ビジ電の“はじめの一歩”。
場所:住吉第二保育園(徒歩3分)
授業の一環
「いきなり実習が不安…」に、ちゃんと答える学び
保育の仕事に興味はあるけれど、「いきなり実習に行くのは不安…」
そう感じる人も多いはずです。
ビジ電の保育コースでは、入学してすぐに本格的な実習へ進むことはありません。
まずは授業の中で基礎をしっかり学び、そのうえで段階的に現場体験へつなげていきます。
1年次は「実習の代わり」に、まずは基礎から
1年次は、2・3年次の本格的な実習に出る前の準備期間。
授業で保育の土台を固めながら、安心して現場に触れられるステップを用意しています。
✏️ 1年次に学ぶ基礎
- 子どもの発達段階(何歳で何ができるようになるか)
- 行政機関や法律など、保育を支える仕組み
保育所は「施設」:子ども家庭庁・厚生労働省管轄・児童福祉法
徒歩3分の保育園で、現場に「慣れる」
基礎を学んだ後は、授業の一環として、徒歩3分の住吉第二保育園で子どもたちとふれあい、先生のお手伝いを行います。
1年次は実習の代わりに、この現場体験プログラムを通して、現場の空気を無理なく体感します。
✨ 保育援助を体験
おむつ交換や食事の援助など、保育現場の基本的な関わりを経験します。
🧡 子どもとのふれあい
子どもたちの笑顔やしぐさに触れながら、保育のやりがいを実感します。
✏️ 声かけを学ぶ
子どもに伝わる言葉の選び方や距離感を、現場で体感して学びます。
📚 手遊び・読み聞かせ
先生の関わり方を見ながら、授業で学ぶ読み聞かせのイメージが深まります。
当日のようす
※園にて許可を得て撮影・掲載しています。
🧡 基礎+現場体験で、安心して実習へ
いきなり実習ではなく、段階的に現場経験を積めるから安心。
ビジ電の保育は、「不安を自信に変える」学び方です。


